くまさんのお仕事

プレゼントを届けるゆうびんやのくまさんに届いたいくつかのプレゼントの中身は何だったのかな?

 

 

ここでもくまさんは働き者で人気者だ。

 

 

想像すること

親の愛情とはこうしたものだろう。子どもはそれをずっと後になって知ることになる。

 

おおきな木

おおきな木

 

 

無関心であることは、巡り巡って自分に還ってくる。

 

 

小さな心配が大きな戦争につながっていく。いつの時代も平和を求めて戦争を始める。

 

六にんの男たち—なぜ戦争をするのか?

六にんの男たち—なぜ戦争をするのか?

 

 

たぬきさん・ふくろうさん

お年寄りの白だぬきさまのお知恵を借りていちごどろぼうを捕まえて、助けてもらったユミちゃんにたぬきさん一家。

 

 

ちよちゃんとふくろうのお互いを思いやる心が、吹雪の中でも暖かい。

『しまふくろうのまんと』 高橋建ぶん 松永禎郎え 小峰書店 1980

短くて長い時間

くまさんを抱いてママのエプロンの端を握りしめて泣きそうになっているみほちゃんを思わず抱き締めたくなる。

 

はじめてのおるすばん (母と子の絵本 1)

はじめてのおるすばん (母と子の絵本 1)

 

 

保育園のみんなが怖かった押し入れとねずみばあさんが楽しいものに変わったのは、あきらとさとしの夢の時間のおかげだ。